2016年06月14日

ラスボス的…

image/2016-06-14T223A193A25-1.jpg写真は先日の記事の会食のコースの一部の温野菜です。

ホテルでの会食の機会はめったにないため息子に衣類を借りたりバタバタしながら現地に向かいました。

集合場所に行くと〇〇〇〇〇クラブ(倶楽部?)の重鎮の方などがおり私の場違い感は半端ないものでした。

ただ、私にスピーチの順番が回って来た時に「人格が滲み出ている方ばかりの会合にお招きいただき光栄です」と発言した後に、女性の方のスピーチで「〇〇さんが仰った通り…」と話を受け継いで下さったことに胸が熱くなりました。

場馴れしていない私だけが冒頭の自己紹介で自分の名前を言いそこねたこともあり前述のエピソードで胸を撫で下ろしました。

他の方々が参加者にお酒を注いで回る中で私は固まったままでしたが、もし会場を一周していたら今頃は胃にとんでもない後遺症が出ていたかもしれませんねww

そしてその会合の後、ダービーの発売締め切り時間に間に合うことを確認してWINSに向かったのは参加者には内緒です(マカヒキからリオンディーズとディーマジェスティへのワイド2点買いで何とかプラス収支)→(私→くずで何が悪い)→(会食参加者→いや普通に悪いやろ)


前置きが長くなりましたが、映画やドラマや小説、そしてリアルな世界でも「虚々実々、魑魅魍魎」の渦の中で人間は生きて行きます。

利口な者が生き抜くのか?金を儲けた者こそが利口で勝者なのか?
それとも「だまされてもだます人間にはならない」「自分自身の利益は二の次」との考えで生きて行く人間こそが尊いのか?

続きは時間を置いて追記とします。


posted by tetsukazu at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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