2015年01月29日

やってしもた。

またまたのバカエントリーのためどうぞスルーして下さい。

人との出会いを単なる『偶然』と位置付けない私にまたひとつの出会いが…?


夜の街卒業宣言から10日。自分自身との約束はどうなっとるんや!状態なのは認めますが宣言前の約束もあり色々あって昨夜三軒梯子しました。

そして梯子三軒目は十数年振りとなるクラブ遊びでした(お店の内容はご想像にまで)。

この5年、彼女も作らず風俗も通わずの私には、あともう一歩で風俗の領域に入る直前のぎりぎりのラインです。

自称初勤務から三日目の25才不思議ちゃん系女性(見かけは21才⇒お店の責任者も伊達に面接していない)と一緒にはしゃぎました。
帰り際にはLine交換してくれます?
と言われましたが、「悪い、ガラケーやねん」と言ったら私のケータイを手に取り自分のスマホに電話をし結果的に番号交換となりました。

その不思議ちゃんは「今度付き合うとしたらその人が結婚相手のつもりで付き合う」と言ってましたが、私は速攻で「いやいや、それなら大多数の結婚対象外の男を相手にする職業を選択するのはおかしいやろ!」と突っ込みました。
すると「じゃあ30才位で結婚しますね」と不思議アタックで返して来ました。

彼女は、メイド喫茶(カフェ)に一緒に行こうとも言っていましたが、男と言う生き物は女に安心感を持たれた者勝ちやなと勘違い込みで感じました。

更に不思議ちゃんらしく延々と一人暮らし時のホルダー(ポルダー?)ガイスト現象とお祓いをしに来た謎の男性のことを語っていましたが、100人いたら98人まで「話なげ〜〜それでオチは?」と突っ込むでしょう。

そしてそんなこんなで朝6時に帰宅して目覚ましなしに8時に完璧に起床して何事もなかったかのように仕事に向かう私こそ不思議ちゃんかも?
私は最近では、「どうして昔あんなに女性とのスキンシップを求めたんやろ」と感じ始めていましたが、お仕事とは言えスキンシップを拒まない不思議ちゃんを見ていると、「そうか、守備範囲の年齢で守備範囲の女性が、グローブに向かって飛んできたら普通にキャッチするよな」と思いました。

ポジション以外のところに飛んだ球にも食らい付く奴もいるけど、基本はフィールドに立つからこそ球も飛んで来るわけであり、堅実な守備力なら一試合に一球程度はキャッチ出来ますよね。
夜の世界は留年の可能性もありますが、せっかくなので足跡のひとつ位残してみようかな…


posted by tetsukazu at 13:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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