2013年05月15日

真理は常に具体的。

今回のタイトルは今までの記事中で何度となく使ってきた言葉だ。

人は死ぬ。当たり前だ。

人は食べる。これも当たり前。

では、人は誤る。
これはどうだろう。

人は迷う。
これは?





人は人から期待され、その期待にこたえる。


昨日も今日も、そして明日も

誰かの期待を受けて

前に進む。

その進む姿は輝きに満ちている。



人は生きる。そして輝く。


誰かを悲しませるためでなく


誰かを笑顔にするために。


posted by tetsukazu at 20:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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