2013年01月05日

おっさんテディベア映画。

『テッド』
1985年・ボストン郊外。いじめられっこにも相手にされない独りぼっちの少年・ジョンは、クリスマスにプレゼントしてもらったテディベアと、本当の友達になれるよう天に祈りを捧げる。翌朝、ジョンの祈りは通じ、魂が宿ったテディベア"テッド"はジョンと約束する―「一生親友だよ」と。それから27年。ジョンとテッドはすっかり30代のおっさんになり、約束通り"親友"として今日も自宅ソファーでマリファナを片手にB級映画を満喫。一時は「奇跡のテディベア」ともてはやされセレブになったテッドも、幻覚キノコで逮捕されてからは人気が急降下し、いまや下品なジョークと女の事で頭がいっぱいの中年テディベアになっていた。そんな中、4年間付き合っている彼女ローリーに、「あたしとエロテディベアのどっちが大事なの?」と究極の選択を迫られたジョンは、テッドから自立することを決意するが・・・。マーク・ウォールバーグ/ミラ・クニス 監督:セス・マクファーレン


しかしアメリカという国は懐が深い国やな。
テディベアをモチーフにしながらR指定とは(日本公開は1月18日でR15+指定)。

前のエントリーで輝く流れ星になるぞ!と気合いを入れながら過ごしていた矢先にこの映画の存在を知ってしまい気合いが3割ほど抜けてしまった(笑)。

と思っていたら武井壮が39才で100mを11秒フラットで走る姿を見てまた元に戻ったグッド(上向き矢印)






posted by tetsukazu at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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