2011年08月17日

単純に言うと…

ブログで能書きを言い出して6年以上になるが

人間を 『超単純』 に表現すると

タンパク質に電気が流れることにより考えたり行動する存在

人間は所詮タンパク質の塊だし電気回路次第でどのようにもなる。

人間の身体の70〜80%は水分と言うが、実際は血液がそのほとんどを占める。

そして脳から微量な電気信号が流れ、行動したり思考したりする。

しかし電気は金属が媒介しないと流れないため血液は鉄分を含むタンパク質が成分。

つまり鉄分の水溶液。

そう考えると人間も多様性を持つ物質であることがわかる。

私の個人的な見解でしかないが、このような仕組みの人間の思考を変化させるためには

思考回路を組み替える必要がある。

そのためにやるべきことは思考を止めないこと。

忍耐力などは思考を抜きには全く身に付かないだろう。


結論から言えば、良質のタンパク質を摂取して現実に対応するための最適合な思考回路を形成することに尽きるのだ。

以上。 たまには短い記事で…




posted by tetsukazu at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 私的本質論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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